このオーディションは締切りました

経験不問、日本語での演技ができる方

まだ見ぬ才能を今ここに!
演技の面白さをコンテンツにした
【役者発掘プロジェクト】オーディション配信番組『エチュード』の
出演者募集を6/18より開始します。

本企画は、
①新たな才能を持った俳優を発掘すること
②その俳優と監督/クリエーターたちを繋ぐ場を作ること
③演技の面白さを知ってもらうこと
を目的としています。

演技の面白さを様々な視点から知ってもらい、
”映画や演劇のファンを増やしていきたい“をコンセプトに企画がスタートしました。
また、役者と作り手側(監督等)が出会える場所を提供し、新たな才能を持った役者を発掘することで、日本のエンターテイメントの発展に貢献出来ればと考えております。
参加費無料のオーディション番組の中で、映画監督/脚本家/演出家/映画プロデューサー/キャスティングプロデューサーなど様々な方と出会えるチャンスになります。
気軽にエントリーください!

【リリース文】
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000053648.html
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▼コンテンツ詳細/選考の流れ
【フェーズ1:書類1次審査選考】
応募要項は次頁をご参照ください。

【フェーズ2:オーディション形式のオンライン配信(全6回)】
書類審査を通過した6人(×6回で合計36人)の役者が決められたお題をエチュード(即興)で演技をします。
お題は視聴者にも内緒にし、演技を楽しめる演出になります。 総合審査員の映画監督 柳明菜と、ゲスト審査員が各回数名を選出いたします。 ゲスト審査員には、作品づくりに対して熱い思いを持つ脚本家、演出家、映画プロデューサー、キャスティングプロデューサーなどを招き、様々な視点から役者を評価していきます。
十人十色の演技、十人十色の評価をお楽しみいただけます。

【フェーズ3:視聴者参加型 生配信シチュエーション劇(1回)】
各回で選出された役者メンバーでオンライン生配信シチュエーション劇を実施いたします。

物語を演じるだけではなく、各役者に対しミッションを与え達成をしていきます。
視聴者はミッション達成のヒントを与えることができ、参加型でコンテンツを楽しむことができるYouTube配信番組になります。
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▼1次書類審査 応募要項
【募集期間】2021年6月18日〜2021年7月31日
・一次応募締切:6/30(水)19:00
・二次応募締切:7/31(土)19:00
【応募資格】年齢,性別,経験,所属有無等不問/日本語での演技が可能な方
※事務所所属者は、必ず所属事務所の許可を得てご参加ください。(事務所からのエントリーも可)
※応募状況により早期締切をする可能性がありますのでなるべくお早めにエントリーください。
※フェーズ2から撮影場所は都内近郊となります。

【応募方法】
メール件名:「エチュード エントリー」と記載
メール本文:①氏名 ②年齢 ③連絡先 ③事務所所属の方は事務所名と参加承諾有無 をご記入。
プロフィール(形式はどんなものでも可能)をメールにてお送りください。
【応募宛先】honma@skaly.co.jp
【参加費用】無料
【結果発表】ご応募いただいた中から、書類審査により合格者のみご連絡いたします。
※役者の発掘とその役者と監督/クリエーターたちを繋ぐ場を提供する企画の為、今回出演費は発生しません。

▼その他詳細
・媒体:WEB/YouTube
・競合:なし
・撮影日時:調整中(書類選考通過候補者に別途ご連絡のうえ調整)
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▼多様化する「エンターテイメントの楽しみ方」
エンターテイメントはいつの時代も人の心を動かしてきました。
演劇、映画、ドラマ…私たちはキャラクターに感情移入し、笑ったり、泣いたり、いつの間にか日常生活での悩みやつらさを忘れることができます。様々な境遇の人たちがいる昨今、エンターテイメントの楽しみ方も多様化してきました。このプロジェクトは、「エンターテイメントの楽しみ方」の多様性を、さらに広げていきます。
正解はない。見るも、演じる側も、このプロジェクトが目指す多様化が、何を残せていけるのか。実験ともいえる今回のプロジェクトをお楽しみください。

▼プロジェクト名「エチュード」について
エチュードとは、「即興劇」のことです。与えられたお題に対し、台本もなく、準備もできない状態で、役者は「技」を披露しなければならなりません。
そこには、見るものの心を動かす十人十色の「技」があるはずです。審査員もまた、十人十色の視点でその「技」を見極めていきます。様々な視点で選出された「技」がどんな効果を生むのかお楽しみください。
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▼プロジェクトスタッフ プロフィール
総合審査員 映画監督:柳 明菜
2001年 アメリカの高校に留学。高校在学中に映像・写真を学び、帰国後、
テレビ番組「ASAYAN」カメラマンオーディションで優勝。高校生カメラマンとして活動する。2007年映画「今日という日が最後なら、」を大学卒業時に制作。その後、2019年公開の映画「いなくなれ、群青」(出演:横浜流星,飯豊まりえ 他) の監督を務める。CM、MV、舞台映像、Webコンテンツ等、幅広いディレクションを手掛ける。圧倒的な映像美で大注目の女性監督。
・監督紹介記事:https://www.cinemacafe.net/article/2019/08/25/63168.html

プロデューサー:浦野 大輔(ノアド)
映画配給会社から出版社にて宣伝、PR、営業と様々な経歴を持つ。また累計200作品の映画予告編の演出や、CM・PVからホログラム、プロジェクションマッピングなど、デジタルクリエイティブも手がける。劇場版『パタリロ!』、 映画『いなくなれ、群青』プロデューサー。京都国際映画祭 プログラムディレクター、沖縄国際映画祭新人コンペティション審査員、JAPAN CUTS Hollywood 審査員、クリエイティブプロダクション ノアド 代表取締役、日本映画に光をフィルミネーション取締役。

キャスティング:本間 祐樹(スカリー)
映画、ドラマ、MV、CM、イベントなどのキャスティングを務める。また役者をはじめとした新人発掘・育成をおこなっていた経歴があり、数多くの役者達をデビューに導いてきた実績をもつ。スカリー株式会社のキャスティング実績として、2021年映画『くれなずめ』『藍に響け』が5月より全国公開中。
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早期締切の可能性もありますので、お早目にエントリー頂けますと幸いです。
皆さまからのエントリーお待ちしております!
何卒よろしくお願い申し上げます。

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